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機能紹介

【RPA】ファイルをアップロードする

システムへのファイルのアップロードを行います。 RPAを使ってこの作業を自動的に行います。 JobAutoではどのように行うのかを説明します。RPA選びの参考にしてください。

自動的に行う処理の内容。

自動的に行う処理の内容は以下の通りです。

1.アップロード機能があるページを開く

2.ファイルをアップロードする


ファイルをアップロードするページへすすむ。

クリックアクションを使ってファイルをアップロードするページを表示。

ファイルをアップロードする画面を表示するリンクをクリックするアクションを作成。

RPA ブラウザ アップロード
アップロードをするページを表示するアクションを作成。
RPA ブラウザ アップロード
実行するをクリックするとアクションが実行される。
RPA ブラウザ アップロード
ファイルをアップロードするページを表示できた。

ファイルをシステムへセットするアクションを作成。

アップロードファイル選択アクションを使って、アップロードするファイルを指定する。

RPA ブラウザ アップロード
右クリックして表示されたメニュー内のすべてのアクションをクリック。
アプロードファイル選択をクリックする。

アップロードするファイルが保存されているフォルダとファイル名を設定。

アップロードするファイルを指定する。
ファイルをシステムへセットできた。

セットしたファイルをシステムへアップロードするアクションを作成。

クリックアクションを使って、セットしたファイルをシステムへアップロードする。

クリックアクションを作成する。
アップロードできた。

RPAでブラウザを使った業務の自動化を行うなら株式会社 シジャム・ビーティービーのRPAツールを

いかがでしたでしょうか。ファイルをアップロードするには以下の手順で行います。

  • アップロードファイル選択アクションでアップロードするファイルを指定。
  • アップロードボタンをクリック。

たくさんのファイルをさまざまなシステムへアップロードする作業の自動化が可能です。ご興味がある方は無料トライアルをご利用いただき、ご確認ください。

RPAツール「JobAuto」について詳しく知りたい方はこちらから

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